ar251.アレンジ。


「悲しいことがあって、なんて声をかけていいか、わからないような時にこそ、やっぱり花を送りたい」

という状況でのご注文でした。送り主様はとても花がお好きな方です。
受け取られる方の環境や心の状態は送る方にも、花屋にもわかりません。

送る方のご希望の花のお色や種類を伺って、慎重に慎重に最大限の想像力でご用意させていただきました。
(あ、普段から怠っているわけではないと思いうのですが)
ご依頼有難うございました。
大丈夫だったと思います。
花について、花屋について、考えた時間でした。

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